コンサルティング事業について

明確な指標をつくり、成果をあげるKIマネジメント。

当社は組織のビジネスを俯瞰し、その想いを社内外に伝わるように言語化し、それを端的に数値化する事で、想いを現場と連動させる 仕組み化をさせていただきます。また、マネジメントの仕組みづくりを通して現場の社員が成長し、成果が上がる。そのサポートをいたします。経営理念・ビジョンに対して、『分かりやすく浸透し、社員ができると思え、そうなりたいと感じる』経営を体感してい ただけるようなコンサルティングを行います。

KIマネジメント

Key Goal Indicator
重要最終指標。最終目標を定量的に評価する指標。
Key Performance Indicator
重要成果指標。KGIを達成するための成果を定量的に評価する指標。
Key Activity Indicator
                           
重要行動指標。KPIを達成するための行動を定量的に評価する指標。

私たちが考えるマネジメントモデルは、下記の点を重視しています。
① 目標とは人が生きる上での”目安”となる”道標”である。

② 売上目標など(KGI・KPI)は重要だが、その前に必ず行動があり(KAI)、行動の質=コンバージョン率を高める事が管理監督者の責任の一つである。

③ KAIの質を高めるために、管理監督者はその課題認識(回避したい未来)と理想像(得たい未来)の強さ、双方のバランスを取り、動機づけする責任がある。なぜなら、課題認識は力強く短期的、理想像は微力で長期的という相反する特徴があり、それらが比例するからである。

④ KAIを実行するには事前に阻害要因を想像し、対策としての仕組みを創る必要がある。

⑤これら、①〜④の流れをまずは【自分自身】が実行することで、【お客様】との約束を守る力に繋がり、さらに【部下後輩】の目標管理にも繋がる。(パーソナルスペースの伸長)

メニュー

お客様との成功物語

出逢い
経営者仲間からの「あそこに頼んでうちは業績が上がった」という口コミや、webサイトを見て、可能性を感じてくださったお客様とお付き合いが始まる。
表面的成功
紹介者から言われたように、業績は改善するけれど、一定期間で横ばいになり、「こんなものかな」と諦めも出始める。
メリット
物質的効果効能
マネジメントの仕組みづくりを通して現場の社員が成⾧する事で、成果が上がる。
本質的関係性
再度方向性を話す中で、表面的な一部分だけでなく“全体像”や“根っこの課題”が何かを共有できる。
末永い
お付き合い
自社・社員・お客様の三方よし、論語と算盤といった、教科書的な経営と自社の経営が現実的に繋がり始める。
ベネフィット
本質的未来
経営理念・ビジョンに対して、「分かりやすく浸透し、社員ができると思え、そうなりたいと感じる」経営ができる。
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