研修
働く目的、意識、コミュニケーションの変化に伴い、動機づけ(モチベーションコントロール)も大きく変化しています。
義務、賞罰、強制などによってもたらされる『外発的動機づけ』が働かなくなってきており、好奇心や関心によってもたらされる『内発的動機づけ』が最重視される時代になり、求められる教育が変化しています。社員が現場と向き合い、楽しむには、①『経営者が描いて、決める』 ②『管理者が管理して、導く』 ③『社員が現場と向き合い、楽しんでいる』というSTEPが重要です。
社員研修
仕組みが出来上がるほどに、社員の中では“やらされ感”が高まります。疑問を持つことを放棄した社員は、いずれ内発的動機づけが低下してしまいます。ストレス耐性を高める為に自身で賞罰を設け、今目の前にある事に全力を注ぐことで、社会人に必要な考え方と行動の習慣を身につけていただきます。
管理者研修
個々の時間軸にあった目標設定を行い、行動レベルまで目標を細分化する管理者として部下後輩との接し方を身につけます。
また、管理者・責任者として『自身の部署・事業をどうしたいのか?』を描き、人事考課制度とも連動させた事業所運営ができる能力を身につけていただきます。
経営幹部研修
事業運営責任者から経営幹部への脱却のために、『転職した』くらいの心構えが必要です。誰がどこにどの様な責任を持ち、その結果として『どんな対価を得る事ができるのか?』を明確にする必要があります。Management-Modelの実行により、経営方針書の整備→Core Valueを最大化させる教育へと近づけ、形にしたものを実行するまでの責任感を身につけていただきます。
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